BASEで物販副業を始める方法|ネットショップ開設の基本を初心者向けに解説

物販・転売

BASEで物販副業を始めるなら、商品を決める→利益を計算する→ショップを開設する→商品ページを作る→集客・改善するの5手順で進めるのが基本です。

BASEは固定費を抑えてネットショップを始めやすい一方、「ショップを作ること」と「利益を出すこと」は別です。初心者ほど、デザインより先に商品・採算・集客の順番を整理する必要があります。

物販や転売に興味がある方は、仕入れを始める前に「何を売るか」「どのくらいの資金で始めるか」を整理しておくと失敗を減らせます。
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BASEで物販副業を始めるとは?初心者が知っておきたい基本

BASEで物販副業を始めるとは、商品をネットへ出品するだけではありません。

自分のネットショップを作り、商品ページを用意し、注文を受け、発送し、購入者を集める小さなEC事業を運営することです。

BASE公式サイトでは、2026年8月時点で導入実績260万ショップと案内されています。スタンダードプランなら初期費用・月額費用ともに0円で始められるため、自分のショップを持つハードルはかなり下がっています。 

販売する商品には、たとえば次のような選択肢があります。

  • メーカーや卸問屋から仕入れた商品
  • 自分で制作したハンドメイド商品
  • 自社・個人で企画したオリジナル商品
  • セレクトした雑貨やファッション商品
  • 法令や規約を確認したうえで取り扱う中古品

重要なのは、BASEは「出品すれば自動的に売れる場所」ではないという点です。

Amazonやフリマサービスでは、すでにサービス内を見ている利用者から商品を発見してもらえる可能性があります。

一方、BASEは自分のショップを作れる反面、「誰に売るのか」「どうやってショップへ来てもらうのか」まで自分で考える必要があります。

私はBASEを、単なる販売サイトではなく、自分の商品が本当に市場で受け入れられるかを小さく検証するためのEC基盤として使うのが初心者には適していると考えています。

BASEでは何を売るのがいい?

初心者が最初から「一番儲かる商品」を探す必要はありません。

それよりも、

少量で試せる・送料を把握しやすい・商品説明を自分で作れる・購入者を具体的に想像できる

商品を選ぶ方が重要です。

人気があるカテゴリーでも、競合が多ければ簡単には売れません。

「人気だから仕入れる」ではなく、なぜ自分のショップから買うのかを説明できる商品かを基準にしましょう。


BASEで物販副業を始める5つの手順

BASE物販の初心者が最初にやるべきことは、ロゴ作成でも大量仕入れでもありません。

次の5手順で進めれば、「ショップを作ったのに何をすればいいか分からない」という状態を避けやすくなります。

手順 やること 初心者が確認するポイント
1 販売する商品を決める 需要・原価・送料・在庫リスクを確認する
2 1件あたりの利益を計算する BASE手数料・送料・梱包費まで含める
3 BASEでショップを開設する ショップ情報・特商法表記・配送条件を整える
4 商品ページを作る 写真・説明・価格・在庫・発送時期を明確にする
5 集客して数字を改善する アクセス・購入・利益を分けて確認する

1.販売する商品を決める

最初に決めるのは、ショップの色やロゴではありません。

何を、誰に、なぜ買ってもらうのかです。

商品候補を見つけたら、少なくとも次を確認してください。

  • 誰が購入する商品なのか
  • 何のために購入するのか
  • 競合はいくらで販売しているか
  • 仕入原価はいくらか
  • 梱包後の送料はいくらか
  • 売れ残った場合にいくら損失が出るか
  • 自分のショップを選ぶ理由を作れるか

たとえば「アクセサリーを売りたい」だけでは、まだ商品設計として弱い状態です。

「20〜30代女性向けの普段使いできる小ぶりなアクセサリー」「誕生日プレゼントとして選びやすい商品」まで具体化すれば、写真・価格・説明文・集客方法まで決めやすくなります。

商品を決めることは、同時に購入者を決めることだと考えてください。

2.仕入れる前に1件あたりの利益を計算する

BASE物販で初心者に最も重視してほしい数字は、月商ではありません。

商品が1個売れたとき、最終的にいくら残るのかです。

基本的な考え方は次のとおりです。

販売価格-仕入原価-BASE手数料-送料-梱包費-その他販売経費=概算利益

2026年8月時点のBASEスタンダードプランは、初期費用0円・月額費用0円です。

通常の決済では、商品が売れた際に決済手数料3.6%+40円、サービス利用料3%が設定されています。PayPay、Amazon Pay、PayPalでは決済手数料にシステム手数料相当額1%が加算されるため、決済方法によって異なる点にも注意が必要です。 

では、5,000円の商品を通常決済で販売した場合を計算してみます。

販売価格が5,000円なら、

  • 決済手数料3.6%:180円
  • 固定部分:40円
  • サービス利用料3%:150円

となり、この条件でのBASE側の手数料は合計370円です。 

さらに、

  • 販売価格:5,000円
  • 仕入原価:2,500円
  • BASE側手数料:370円
  • 送料:750円
  • 梱包費:150円

と仮定すると、

5,000円-2,500円-370円-750円-150円=1,230円

となります。

つまり5,000円の商品が売れても、条件によって手元に残る概算利益は1,230円です。

実際には広告費、返品・再発送、資材購入費など別の費用が発生することもあるため、この数字がそのまま最終所得になるわけではありません。

それでも、この計算を仕入れ前に行うだけで「売れたのにほとんど利益がなかった」という失敗は大幅に減らせます。

売れそうかを見る前に、売れたら残るかを見る。

BASE物販では、この順番が重要です。

※画像はAIによるイメージ

3.BASEでショップを開設する

商品と利益の目安が決まったら、BASEでショップを準備します。

2026年8月時点では、スタンダードプランは初期費用・月額費用ともに0円です。固定費を抑えて試したい初心者なら、まず検討しやすい料金体系です。 

一方、売上規模が大きくなったショップ向けにはグロースプランがあります。

グロースプランは2026年8月時点で、12か月一括払いの場合は1か月あたり16,580円、月払いでは19,980円です。通常決済の決済手数料は2.9%、サービス利用料は0円となっています。 

初心者がここで理解しておきたいのは、

「BASEは無料で始められる」と「物販を無料で運営できる」は別

ということです。

商品が売れればBASEの手数料が発生します。

さらに物販そのものに、

  • 商品の仕入代
  • 梱包資材代
  • 送料
  • 撮影用備品
  • 必要に応じた広告費

などがかかります。

料金体系は変更される可能性があるため、実際に開設するときにはBASE公式の最新料金を確認してください。

4.特商法表記と商品ページを整える

ショップを作ったら、販売に必要な情報を設定します。

個人ショップでも「特定商取引法に基づく表記」に必要な事業者情報を正しく登録する必要があります。

BASEヘルプでは、個人ショップの場合、「店舗・活動場所の住所」と「連絡先」を購入者に対して非公開に設定できる機能が案内されています。ただし、非公開設定を利用する場合でもBASEには正しい情報を登録する必要があります。 

副業で自宅を活動場所にする人にとっては、開設前に確認しておきたいポイントです。

続いて商品ページを作ります。

最低限、購入前に知りたい次の情報を揃えましょう。

  • 商品写真
  • 商品名
  • 販売価格
  • サイズ
  • 素材
  • 色や仕様
  • 在庫
  • 使用上の注意
  • 送料
  • 発送までの目安

商品説明は長ければよいわけではありません。

購入者がネットショップで不安に感じるのは、「実物を手に取って確認できないこと」です。

そのため商品ページの役割は、実店舗ならその場で確認できる情報を、写真と文章で補うことだと考えると分かりやすいでしょう。

写真も正面から1枚だけではなく、必要に応じて背面、側面、サイズ感、質感、使用時のイメージまで見せます。

商品ページを作る目的は「きれいに見せること」だけではありません。

購入前の疑問を減らすことです。

5.公開したら集客と改善を始める

ショップを公開したら、物販副業としてはここからが本番です。

BASEはショップを作るための仕組みを提供してくれますが、公開しただけですべての商品へ自動的に十分なアクセスが集まるわけではありません。

まず公開前に、

  • 商品写真が正常に表示されているか
  • 販売価格は正しいか
  • 在庫数は合っているか
  • 送料が分かるか
  • 発送時期が分かるか
  • 特商法表記を確認できるか
  • スマートフォンで見づらくないか

を購入者側の画面から確認してください。

ショップ運営者の管理画面ではなく、初めて訪れた購入者の目線で見ることが重要です。


BASEは集客してくれる?ショップを作った後にやること

BASEでショップを開設しても、それだけで安定して注文が入るとは限りません。

そのため、商品ページを作った後は購入候補者がどこからショップへ来るのかを設計します。

SNSは最初から全部やらなくていい

Instagram、X、TikTok、YouTubeなど、集客に使える媒体はいくつもあります。

しかし、副業初心者がすべて同時に始めると、商品販売よりSNS運用に時間を取られることがあります。

私なら最初は、商品との相性がよく、自分が継続しやすい集客経路を1つ選びます。

たとえば、見た目が購入判断に影響するハンドメイド商品やファッションなら、

  • 商品の使用イメージ
  • 制作過程
  • サイズ感
  • コーディネート例
  • 商品を作った理由
  • 購入前によくある疑問

などを写真や短い動画で伝える方法があります。

「買ってください」と繰り返すだけではなく、商品を知り、興味を持ち、ショップへ行く理由を作ることが集客です。

商品名は検索する人の言葉で具体化する

Googleなどの検索から商品ページを見つけてもらうなら、商品名も重要です。

たとえば単に「ブレスレット」とするより、実際の商品に合うのであれば、

「天然石ブレスレット」

「ハンドメイドブレスレット」

「誕生日プレゼント向けブレスレット」

など、購入者が探す特徴や用途を自然に入れた方が商品の内容を理解してもらいやすくなります。

ただし、検索されそうな単語を大量に並べる必要はありません。

検索対策より先に、商品内容と説明が一致していることを優先してください。

※画像はAIによるイメージ

最初の売上を作りたい方は、感覚で仕入れる前に、物販の基本と自分に合う進め方を確認しておくことが大切です。
無料で物販の選択肢を確認する

BASE物販は儲かる?初心者は「1商品検証」で判断する

BASEを使えば利益が出る、と一律には言えません。

利益が出るかどうかは、商品需要、販売価格、仕入原価、手数料、送料、集客力、購入率などで変わるからです。

だからこそ初心者は、最初から大量の商品を仕入れて「儲かるか」を賭ける必要はありません。

私が勧めたいのは、1商品検証モデルです。

具体的には、

少量で仕入れる→商品ページを作る→集客する→売上と利益を見る→原因を分析する→必要なら追加仕入れする

という順番です。

たとえば1個1,000円の商品を10個仕入れるなら、仕入額は1万円です。

100個なら10万円です。

まとめて仕入れることで1個あたりの原価が安くなる場合でも、売れなければ現金10万円が在庫へ変わります。

副業初心者にとって重要なのは、利益率を最大化する前に資金を止めないことです。

安く大量に買うことより、「売れると確認してから追加する」方が、最初の失敗を小さくできます。

売れない原因は3つに分けて考える

BASEで注文が入らないとき、すぐに商品数を増やす必要はありません。

私は売れない原因を、まず次の3つに分けて考えることを勧めます。

1.アクセスの問題

ほとんど商品ページを見られていないなら、価格を下げる前に集客経路を見直します。

2.商品ページ・商品の問題

アクセスはあるのに注文が入らない場合は、商品そのもの、写真、価格、説明、送料、発送条件、購入時の不安などを確認します。

3.採算の問題

売れているのに利益が残らないなら、仕入原価、BASE手数料、送料、梱包費、販売価格を見直します。

たとえばアクセスがほとんどないのに商品説明だけを何時間も修正しても、改善点がずれている可能性があります。

逆に、多くの人が商品ページを見ているのに購入されないなら、投稿数を増やすだけでは解決しないかもしれません。

努力量を増やす前に、どこで止まっているかを見る。

これが、副業で限られた時間を使ううえで重要な考え方です。


BASE物販副業で注意する法律・規約・税金は?

BASEでショップを作れることと、販売したい商品を自由に扱えることは同じではありません。

初心者は商品を仕入れる前に、BASEのルール、販売に関係する法律、税務上の扱いを確認しておきましょう。

他人の商品画像や説明文を勝手に使わない

競合ショップの商品写真や文章を、そのまま自分の商品ページへ転用してはいけません。

仕入先から商品写真や説明素材を提供された場合も、販売ページで利用できる条件を確認しておきましょう。

基本は、自分で撮影・作成したものか、使用許可が明確な素材を使うことです。

これは著作権トラブルを避けるだけでなく、ショップ独自の信頼感を作ることにもつながります。

中古品を仕入れて売るなら古物商許可を確認する

自宅にある自分の不用品を処分することと、販売する目的で中古品を仕入れ、継続的に販売することは分けて考える必要があります。

中古品を仕入れて事業として販売する場合、古物営業法上の許可が必要になるケースがあります。

BASEで商品を登録できたからといって、法律上の許可まで不要になるわけではありません。

中古品を継続して仕入れる予定なら、仕入れを始める前に事業所所在地を管轄する警察署などで最新の要件を確認してください。

副業の「20万円」は売上20万円ではない

税金では「副業20万円」という言葉がよく使われますが、BASEの売上が年間20万円を超えたら一律に確定申告が必要になる、という意味ではありません。

国税庁は、給与を1か所から受け、その給与が源泉徴収の対象となっている一定の給与所得者について、給与所得・退職所得以外の所得金額の合計額が20万円を超える場合などに確定申告が必要になると案内しています。 

また、国税庁は業務に係る雑所得について、

総収入金額-必要経費=業務に係る雑所得

という計算方法を示しています。 

たとえば売上50万円、必要経費40万円なら、単純計算した所得は10万円です。

ただし、所得が事業所得になるのか雑所得になるのか、何を必要経費にできるのか、確定申告が必要なのかは本人の状況によって異なります。

また、所得税の確定申告が不要でも住民税の申告が必要になる場合があります。

そのため「20万円以下なら何もしなくていい」と自己判断せず、国税庁や自治体の最新情報を確認してください。判断が難しい場合は、税務署や税理士への相談が確実です。

※画像はAIによるイメージ

神崎レンの考察|BASE初心者はショップ完成より「検証できる状態」を目指す

ここからは私見です。

BASEで物販副業を始める最大の利点は、私は「簡単にきれいなショップを作れること」だけではないと考えています。

より重要なのは、固定費を抑えながら商品を市場へ出し、実際の反応を見て修正できることです。

初心者ほど、最初から完璧なショップを作ろうとします。

ロゴを作る。

ショップデザインを細部まで整える。

高価な撮影機材を買う。

梱包資材を大量発注する。

SNSを何個も始める。

もちろん、これらが将来必要になることはあります。

しかし、商品が1つも売れていない段階なら、その前に確認すべきことがあります。

その商品を欲しい人が、本当にいるのか。

ここが確認できなければ、ショップの完成度を80点から95点に上げても、事業として前進しているとは限りません。

一方、商品を1種類だけ少量で販売し、100人が見て何人が商品ページへ進み、何人が購入したのかを確認できれば、次に改善すべき場所が見えてきます。

たとえばアクセスが少なければ、集客経路を考える。

見られているのに売れなければ、商品・価格・写真・説明・送料などを考える。

売れているのに利益が少なければ、採算を考える。

このように数字を分ければ、漠然と「BASEでは売れない」と結論づける必要がなくなります。

私は、BASE初心者の最初のゴールを、

「ショップを完成させること」ではなく「1商品を売れる状態まで持っていき、数字で検証できること」

に置く方が合理的だと考えています。

ショップデザインは修正できます。

商品説明も変えられます。

写真も撮り直せます。

しかし、大量に仕入れた売れない在庫は、簡単には現金へ戻せません。

だからこそ、最初は小さく試す。

結果を見る。

原因を一つずつ直す。

反応が確認できてから商品数や仕入数量を増やす。

この順番なら、BASEの「固定費を抑えて始められる」という特徴を、単なる安さではなく事業リスクを抑える仕組みとして活用できます。

遠回りの努力より、正しい順番で積み上げる。

BASE物販副業でも、初心者が最初に守るべき原則はここです。


まとめ|BASE物販副業は「商品・利益・開設・集客」の順で進める

BASEで物販副業を始める基本は、商品を決める→利益を計算する→ショップを開設する→商品ページを作る→集客・改善するの5手順です。

2026年8月時点では、BASEのスタンダードプランは初期費用・月額費用0円ですが、通常決済では決済手数料3.6%+40円とサービス利用料3%が発生します。 

たとえば5,000円の商品なら、通常決済を前提としたBASE側の手数料は370円です。

そこから仕入原価2,500円、送料750円、梱包費150円を引けば、今回の仮定では概算利益は1,230円になります。

だからこそ、「売れそうな商品を探す」だけでは足りません。

売れたときにいくら残るかまで計算してから仕入れることが重要です。

また、最初から大量在庫、多数の商品、複数SNSへ広げる必要もありません。

1商品を少量で試し、アクセス、購入、利益の3つを確認する。

そこで数字が見えてから次へ進む方が、初心者は資金と時間を守りながら経験を積みやすくなります。

BASEはショップを作るだけで自動的に利益を生み出してくれるサービスではありません。

しかし、商品選びと採算を先に整え、小さな検証を繰り返すなら、自分の商品と販売方法を低い固定費から試せる有力な選択肢になります。


よくある質問

BASEは物販副業の初心者でも始められますか?

はい。BASEは専門的なECサイト構築スキルが少ない初心者でも、自分のネットショップを作りやすいサービスです。

ただし、ショップ開設と売上発生は別です。商品選び、利益計算、商品ページ、集客まで含めて考えましょう。

BASEの販売手数料はいくらですか?

2026年8月時点のスタンダードプランでは、通常決済の場合、決済手数料3.6%+40円とサービス利用料3%が設定されています。PayPay、Amazon Pay、PayPalなど一部決済では条件が異なります。 

たとえば5,000円の注文なら、通常決済を前提としたBASE側の手数料は370円です。料金は変更される可能性があるため、出店時にはBASE公式の最新情報を確認してください。

BASEで中古品を仕入れて販売できますか?

BASEの規約上販売できる商品であることに加え、販売目的で中古品を仕入れて継続販売する場合は、古物商許可が必要になるケースがあります。

自分の不用品を処分する場合とは条件が異なるため、中古品を事業として扱うなら、仕入れ前に管轄警察署などで最新の要件を確認してください。

最短資産設計ライター・神崎レン

物販は、仕入れる前の判断で結果が変わります。

売れる商品を探すことだけでなく、資金管理、販売先、継続しやすい進め方まで整理することが重要です。物販・転売を含め、自分に合う副業の入口を無料で確認したい方は、ゼロアカのLINEから確認してください。

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